PARK(ING) DAY パーキングデイ

minimal stage, 極小舞台、いつもはここに車が

September 16 was “park(ing) day” when hundreds of parking spaces across the United States were converted into parks for the day. In New York City the majority of our open space is actually our streets and unfortunately if you are not in car they are difficult to enjoy. The Fordham University architecture and theater students took back the street-using 2 parking spaces on Columbus avenue to  build a stage seating area from recycled cardboard. Their park, “Shakespeare in the park(ing) space” was used for performances  through out the lunch hour, then disassembled and recycled.

アメリカの都市のほとんどの通りの一車線もしくは両端の二車線は駐車専用レーンなっている。これを車だけじゃなくて誰もが使えるオープンスペースにしたら楽しいんじゃないかというので、毎年9月の16日に、このイベントがある。仮に、車が占める面積と同じ面積を、もし地代として払ったら、ニューヨークでは、とてつもない金額になる。市民の大多数が車を持たないので、車が異常に安い料金で公共物を占有していることになる。車ではなくて、人にとって住みやすい町にしようという思想でこの企画が始まった。この日、世界で約800箇所、ニュー-ヨークでは数十箇所でこうゆう光景が出現した( とのこと )。

@ corner of 60th St. and Columbus Ave. フォーダム大学の近くにて


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